3Dレーザースキャナ 仕様

FARO Focus3D

船舶、橋梁、プラントなどの大規模構造物の現況を全体形状として素早く把握できる、コストパフォーマンスの良いスキャナ

3次元レーザー計測の活用方法をご紹介します。

3次元レーザー計測活用の概要や近距離型(ハンディタイプ)と中遠距離型(設置タイプ)のそれぞれの活用方法について、事例を用いてご紹介します。

製品仕様

製品名サイズ測定範囲測定誤差(90%反射率)波長GPS
Focus3D S150 24×20×10cm 0.6m~150m 25mあたり±1mm 1550nm 搭載
Focus3D S350 0.6m~350m 25mあたり±1mm 1550nm 搭載

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