メンテナンス・レジリエンスTOKYO 2024
プラントメンテナンスショーに出展します

受付中 イベント


第50回プラントメンテナンスショー


7/24 (水) ~26日 (金) 、東京ビッグサイト 東展示棟にて開催される「メンテナンス・レジリエンスTOKYO 2024 プラントメンテナンスショー」に出展します。
プラントメンテナンスショーは、今回で第50回を迎える工場設備の維持管理・保全技術を対象にした国内唯一の専門展示会です。

現在の製造業の課題として、老朽化対策、生産設備保全管理、スマート保安、工場自動化、製造現場作業者支援、等が顕著になってきており、人材不足/作業員の高齢化等が進行する中では、いかに業務効率化を図り、生産性を向上させるのかが企業の生き残り戦略になっています。
このような背景のもと、企業の課題解決の一助となるべくプラントのメンテナンスに特化した技術・サービスを発信するB to B 専門展示会が「プラントメンテナンスショー」です。

エクサはJFEグループで長年培った大規模設備のエンジニアリング技術や現場知識、IBMパートナーとしてのAIやIoTの先進技術力、多様な現場の設備管理システムの 構築実績、ARやRFIDなどを用いた現場効率化の実績を有しており、現場の多様化するニーズにワンストップでお応えします。

皆様のご来場を心よりお待ちしております。

開催概要

会期 リアル展:2024年7月24日(水)〜26日(金)10:00〜17:00
オンライン展:2024年7月1日(月)10:00〜8月30日(金)17:00
会場 東京ビッグサイト 東展示棟
ブース番号 M4-089(プラントメンテナンスショー)
弊社出展製品

◆設備保全管理システム:IBM Maximo Application Suite
IBM Maximo Application Suite (MAS) は、 保全業務や資産の統合管理、モニタリング、予知保全、AIを活用した現場支援を実現する先進的な統合プラットフォームです。

MASは、EAM(統合資産管理)として、設備・ロケーション、保全作業、購買、在庫の業務データを統合管理し、設備稼働データのモニタリングやヘルススコアリングを実現するAPM(資産パフォーマンス管理)を提供します。
さらに、生成AIやモバイル等を活用した現場支援まで、多岐にわたる機能の拡張が可能です。設備のダウンタイムの低減、保全にかかるコストとかけるコストの最適化を実現し、資産価値を最大化することに貢献します。

SaaSサービスのメニューも充実し、設備保全業務のシステム化するうえで、スモールスタートが可能となりました。
エクサはSaaSを活用したアセスメントサービスや独自アセットの活用により、EAMからAPMをカバーする次世代ソリューションをより身近に提供します。

主催

公益社団法人日本プラントメンテナンス協会
一般社団法人日本能率協会

特別協賛

一般社団法人日本メンテナンス工業会

入場登録

完全事前登録制(予定)。ご来場には来場事前登録が必要です。
下記リンク先よりご登録後、発行される入場証を印刷いただき、ご来場ください。
https://www.jma-exhibition.com/7all/jp_mente/registration.php?exhibitor=EX000085

その他詳細

その他詳細は下記の展示会ホームページをご参照下さい。

https://mente.jma.or.jp/

お問い合わせ先

株式会社エクサ セミナー事務局
0120-934-863
sol-promo@exa-corp.co.jp

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