脆弱性診断・管理サービス

こんな悩みをお持ちではないですか?

1脆弱性の対応ができていない、追いついていない
2脆弱性診断が適切なタイミングでできているか不安
3都度の診断ではなく、通年型の脆弱性管理を検討したい
4ツールで診断しているが、多くの脆弱性が検出されていない
5Webアプリを公開する前に、脆弱性診断をしておきたい
6セキュリティ基準に準拠するため、定期的な診断を行いたい

エクサの脆弱性診断サービスで解決します

豊富な診断実績

2000年より診断サービスを実施
年間100社を超える診断実績
20年以上の診断実績を持つスペシャリスト

ツールのみに頼らない診断

ツール診断で発生する多くの検知漏れや誤検知を、ツールと手動の組み合わせで抑制します

現実的なリスク評価と対応策

脆弱性診断では、リスクを過剰に評価する傾向があり、現実的でない対策も見られます。エクサでは、長年のノウハウと「脆弱性の専門家」のチェックにより、現実的なリスク評価と対応案を提供します

脆弱性診断では、以下「専門家の知見が必要」の部分が重要です。ツールのみの診断では、「検知漏れ」「誤検知」「過剰なリスク評価」「現実的ではない対応案」が頻発するため、専門家によるチェック・修正が必須です。
脆弱性診断フローの画像

診断検査サービスの流れ

診断検査サービスの流れ

検査申請書提出・日程調整

  • 検査対象の情報を記載いただきます。
  • 検査日程を決定します。

検査実施・報告書作成

  • 対象ネットワーク機器に対して、検査を実施します。
  • 検出された脆弱性を分析・評価し報告書を作成します。

報告書提出

  • 検出された脆弱性のリスクレベル・内容・対策方法を報告書として提出します。
診断報告書のイメージ画像

診断報告書

  • 「診断対象のリスク」を一目で把握できるサマリー
  • 各脆弱性のリスク
  • 各脆弱性の推奨対策(対応案)
  • 検査結果の詳細
  • 検証内容

診断報告書は、PDF/Excel/Word形式や、英訳併記など、お客様の要望に対応可能です。


※上内容はイメージであり、実際に送付する報告書と異なる場合がございます。

検査結果報告会

  • 検出された脆弱性の脅威や対策方法について説明します。
  • 検査結果に対する質問にお答えします。

サービス概要

Webアプリ―ケーション診断のイメージ画像

Webアプリケーション診断

  • Webアプリケーションの脆弱性を診断し、SQLインジェクションやXSSなどの各種攻撃リスクを特定します。
  • 診断報告書では、脆弱性の詳細および検証方法、推奨対策などを提示します。
プラットフォーム診断のイメージ画像

プラットフォーム診断

  • ネットワーク、OS、ミドルウェアの脆弱性を診断し、不適切な設定や既知のセキュリティホール、不要な公開ポートなどを特定します。
  • 診断報告書では、サービス・ポート一覧や各脆弱性の詳細および推奨対策等の情報を記載します。
ペネトレーションテストのイメージ画像

ペネトレーションテスト

  • 攻撃者の視点でWebシステムへ高度な疑似攻撃を行い、システムの制御奪取や機密情報の窃取が実際に可能か検証します。
  • 診断報告書では、攻撃の成功ルートと実践的な対策を提示します。
脆弱性診断結果のトリアージのイメージ画像

脆弱性診断結果のトリアージ

  • ご提供いただいた脆弱性診断ツールの検出結果を基に、独自のナレッジ、AIを用いて脆弱性の優先順位付け(トリアージ)を行います。
  • 2段階のトリアージとヒアリングを経てリモート報告会にて結果のご報告を行います。

脆弱性診断結果のトリアージサービス

AIサービス

AIサービス

+
診断ノウハウDB

診断ノウハウDB

エクサが蓄積した診断の知見

診断結果の送付から回答まで
1
診断結果を送付
診断結果を送付
お客様 → エクサ
2
解析
解析
エクサ
3
一次回答・ヒアリング
一次回答・ヒアリング
エクサ ↔ お客様
最短2営業日
4
解析
解析
エクサ
5
トリアージ結果を回答
トリアージ結果を回答
エクサ → お客様
最短5営業日

※診断ツールからのアウトプット(診断結果)に記載されている脆弱性情報の数により、回答までの期間は変動します。

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