『共感』と『技術』で未来を切り拓く|2030年に向けた宣言

〜挑み続けるワタシが、未来をつくる。未来を切り拓くのは、いつの時代も人間力。~

プレスリリース

2026年4月1日

本プレスリリースは、株式会社PR TIMESが提唱する「企業がやがて叶えたい夢を発信する"April Dream"」に賛同して、「エクサの夢」を発信しています。
April Dream画像

■ 夢の背景

株式会社エクサ(本社:神奈川県横浜市西区みなとみらい、代表取締役 社長執行役員:林 勇太、以下 エクサ)は、2030年に向けた新中期経営計画のコアコンセプト「『共感』と『技術』で未来を切り拓く」を策定しました。

エクサは、高品質なシステムを納めるだけのシステムインテグレーターからお客様と共に未来を切り開く存在へと進化を遂げます。お客様のビジネスの心臓部に深く入り込み、その先にある社会を動かす「B2B2S(Business to Business to Society)」企業へと突き抜ける。それが私たちエクサの描く未来です。

■ 目指す企業像

お客様の事業を通じて社会課題を共に解決する「B2B2S」企業へ。「共感」と「技術」で尖らせた高付加価値事業をいくつもの頂として確立し、AIが台頭する時代にも「あなたたちでなければ」と選ばれ続ける人間力を駆動に、挑戦し続ける集団を目指します。

目指す企業像の図

■ エクサが掲げる2030年の姿:『共感』と『技術』が生み出す好循環

2030年には社員一人ひとりが生み出す提供価値を1.5倍(2025年度比)に高めることを目標に掲げます。
社員が自律的に成長し、創出した付加価値は正当な報酬として還元され、それがさらなる挑戦と革新への活力となる。この好循環こそが、私たちエクサが目指す真の「B2B2S」の姿です。2030年の目標達成は、エクサの「共感」と「技術」が社会課題の解決に寄与し、確かなインパクトを与えつづけていることの証になると信じています。

■ 代表メッセージ:代表取締役 社長執行役員 林 勇太


引用符アイコン

私は、エクサの社員が『単なる技術の提供者』で終わることを望んでいません。完璧な仕様書を書き上げる以上に、1つの現場の現実に深く入り込み、お客様と共に困難を乗り越える。そのラストワンマイルにこだわる泥臭いまでの執念と実践にこそ、社会を動かす力が宿ると信じているからです。
プロフェッショナルとしての志を持つ仲間と共に、まだ見ぬ未来を設計できることを、私は誇りに思います。
そして、この想いに共鳴してくれる方がいるなら、ぜひ一緒にこの挑戦に加わってほしい。
思考を止めるな。挑むことを楽しもう。私たちは、もっと面白くなれるはずです。


【会社概要】

株式会社エクサは、JFE スチールを母体とし、キンドリルジャパンを親会社に持つITサービス会社です。先進技術を活用した DX を推進し、「共創型サービスインテグレーター」として上流のコンサルティングから開発・構築、運用・保守までの各種サービスを総合的に提供しています。


ホームページ URL:https://www.exa-corp.co.jp/

採用ページ URL:https://www.exa-corp.co.jp/recruit/


本件に関するお問い合わせ先

株式会社エクサ
〒220-8560 神奈川県横浜市西区みなとみらい 4-4-5 横浜アイマークプレイス 2F
E-mail:sol-promo@exa-corp.co.jp

※記載されている会社名、製品名は、各社の商標または登録商標です。
※ニュースリリースに記載された情報は、発表日現在のものです。最新の情報と異なる場合がありますのでご了承ください。

本記事の記載内容は掲載当時のものとなっております。

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