オンラインセミナー 見逃し配信

オンラインセミナー 見逃し配信

動画の視聴には、個人情報の入力が必要です。競合企業様、個人のお客様はお断りしております。
動画に含まれるサービスの仕様・価格などは、開催当時のものです。詳しくはお問合せください。

カテゴリ選択

設備保全

AI・IoTを活用した未来の保全①装置産業の設備保全を取り巻く環境と課題

AI・IoTを活用した未来の保全
①装置産業の設備保全を取り巻く環境と課題

新型コロナウィルスが製造現場に大きな影響を及ぼし、事業継続性の強化が急務となっています。
資産の効率的な維持と継続利用が製造業に必要不可欠な経営手法であるという考えに基づき、現場のデジタルトランスフォーメーションやスマート化についての取り組みや、メンテナンス4.0などの次世代の保全についてWebコラムを連載しております。
本セミナーでは、Webコラムの内容にニューノーマル時代の視点を加えた内容でお届けします。

AI・IoTを活用した未来の保全 ②EAMの経営効果と、その背景にあるメンテナンス理論

AI・IoTを活用した未来の保全
②EAMの経営効果と、その背景にあるメンテナンス理論

今回のテーマは、EAM(Enterprise Asset Management)の経営効果と、その背景にあるメンテナンス理論です。現場のデジタルトランスフォーメーションやスマート化についての取り組みや、メンテナンス4.0などの次世代の保全に繋がる第一歩としてご説明します。

AI・IoTを活用した未来の保全
③予知保全への第一歩 実践!設備モニタリングと健全性スコアリング

今回のテーマは、「設備の健康診断」です。設備のリモートモニタリングとデータを基にした健全性診断について、予知保全への第一歩として、IBM Maximo APM(Asset Performance Management)のMonitor/Health機能のデモンストレーションを交えながらご説明します。

ERP

収益力アップセミナー① ニューノーマルに対応した経営基盤の確立を目指して

収益力アップセミナー①
ニューノーマルに対応した経営基盤の確立を目指して

DX(デジタルトランスフォーメーション)対応、働き方改革等、目まぐるしく変化する競争環境において、企業はITによる変革を求められています。そんな状況下で収益をどうやって増やしていくのか、予算管理や原価管理についても触れながら、本セミナーではその手法・事例、ITソリューションをご紹介します。

収益力アップセミナー② 新収益認識基準と管理会計の取り組み~変化をチャンスに~

収益力アップセミナー②
新収益認識基準と管理会計の取り組み ~変化をチャンスに~

2021年4月から上場会社では強制適用となる新収益認識基準について、管理会計領域で何に取り組む必要があるのか。その影響や取り組みはどうすれば良いのか。収益力アップセミナー第2回では、その取り組み方、手法、そのためのITソリューションをご紹介します。

収益力アップセミナー③ 何を元に経営判断する?まずは予算管理から~会計DXの第一歩~

収益力アップセミナー③
何を元に経営判断する?まずは予算管理から ~会計DXの第一歩~

Withコロナを経てAfter/Postコロナ時代を見据え、我々はどのように業務を変革していく必要があるのでしょうか?
経営判断や業績評価において重要な役割を果たす予算(予実)管理について、予算管理とは、課題、取り組み方等を、また関連するITソリューションを、収益力アップセミナー第3回としてご説明及びご紹介します。

収益力アップセミナー④ 収益力アップに利く管理会計とは~会計DXのその先へ~

収益力アップセミナー④
収益力アップに利く管理会計とは ~会計DXのその先へ~

Withコロナを経てAfter/Postコロナ時代を見据え、我々はどのように企業・組織・業務をを変革していく必要があるのでしょうか?生き残るための収益力アップ(コストダウン)や、その意思決定や変革において管理会計(予算管理・原価管理等)が重要な役割を果たし(利き)ます。具体的なコストダウンの取り組み手法やヒント、また関連するITソリューション等を、収益力アップセミナー第4回としてご紹介します。

AIチャットボット

すぐに使えるAIチャットボットQ&Aサービス
~DX時代のニューノーマルな働き方をスマートに実現~

新しい働き方への取り組みは、企業、ビジネスの価値を訴求するための重要なポイントと言えます。
本セミナーでは、データの構造化、難しい操作や専門的な知識を必要としない、シンプルな仕組みの一問一答型AIチャットボットQ&Aサービス「EXA AI SmartQA」をデモを交えてご紹介します。

レガシーマイグレーション

【モダナイゼーション、その前に】 体系的に現状システムの可視化とロードマップ作成に向けて

【モダナイゼーション、その前に】
体系的に現状システムの可視化とロードマップ作成に向けて

モダナイゼーションを進める上で”基盤“ ”運用“ ”アプリケーション“を新しい環境に移行する手順、計画についてお客様内で共通認識することが重要です。弊社プロジェクトの経験をもとに、体系的に現状システムの可視化とロードマップを作成する基本構想書作成支援サービスをご紹介します。

お問い合わせ

CONTACT

Webからのお問い合わせ
エクサの最新情報と
セミナー案内を
お届けします
ソリューション・サービスに関する
お電話でのお問い合わせ

平日9:00~17:00※弊社休業日を除く