設備管理の新潮流!保全業務変革セミナー

2015年8月26日、9月4日

セミナー

終了

EAM(設備管理)ソリューション:IBM Maximoのご紹介

団塊の世代の退職による保全ノウハウの消失、高度経済成長期に建設された設備の老朽化など、設備管理への対策は喫緊の課題となっています。一方、設備管理への要求(ライフサイクルコスト削減、長寿命化、省エネルギー化など)はますます高まっており、保全業務の 「事後保全から予防保全」 への対応も必須となっています。
エクサは設備管理の新潮流として「設備のライフサイクル全体を通じた統合的な管理」を推奨し、設備保全・保守メンテナンスソリューション『IBM Maximo』の導入をお勧めしています。『IBM Maximo』 は、大手調査会社によってEAM(Enterprise Asset Management)分野でのNo.1リーダーに位置づけられ、設備管理のPDCAサイクル実現を支援し、高精度な保全業務によって設備保全業務の効率化とコスト削減の両立を可能にするソリューションです。本セミナーでは、『IBM Maximo』 の詳しいご紹介・活用事例をデモを交えご紹介させていただきます。
本セミナーが貴社ビジネスのご参考になれば幸いです。

セミナー概要

日時 2015年8月26日(水)
2015年9月4日(金)
両日とも15:00~17:00(受付開始 14:45)
対象者 設備保全部門および情報システム部門の責任者・ご担当者様
定員数 15名/各回
※定員になり次第締め切らせていただきます。
また、同業他社様からのお申し込みはお断りする場合がございますので、予めご了承ください。
受講料 無料/事前登録制
主催 株式会社エクサ
会場案内 株式会社エクサ セミナールーム(総合受付13F)
〒212-8555 川崎市幸区堀川町580番地 ソリッドスクエア東館
JR川崎駅より徒歩5分 または 京浜急行川崎駅より徒歩3分
お申込み

※本記事の記載内容は掲載当時のものとなっております。

TOP