「未来をつくる」新しい技術とビジネスイノベーション

エクサがお客様とともにビジネスイノベーションを共創するには、世界最先端の技術を柔軟に取り入れつつ、独自の技術開発を続けることが重要だと考え注力しています。また、お客様の描いた夢を形にするための提案力・技術力が必要です。そのためには、世の中の動向を見極め、技術を磨き、その先を極めるための弛まぬ努力が求められます。
研究開発・調査・展開を担う専門部署に留まらず、各ビジネス部門が自ら調査・研究をテーマアップし、推進しています。成果は全て「研究開発委員会」を通じて全社員に公開され、それに触発されてまた次のテーマが生まれ続けています。

一方、エクサでは伝統的に読書会やコミュニティ活動など、興味を同じくするメンバーによる自主勉強会が開催されてきました。こうした活動の「コンピュータリソースが必要になったが共同で使えるマシンがない」「クラウドを使いたくても費用の捻出が難しい」という声に応えて、基準に合った自主勉強会について、希望に応じて公認の勉強会「Special Interest Group (SIG) 」と位置づけ、支援を行っています。また、社員一人一人が技術修得を気軽にできるようビデオ化された技術研修や自らシステムを自由に触れる環境をSpecial Interest Group (SIG)を通して提供しています。

これらの研究開発や勉強の結果は、論文やプレゼンテーションとして社内外に公開しており、毎年1回開催しているエクサの技術の祭典「EXA Value Forum(EVF)」という発表の場で、お客様、パートナー様へもお伝えしています。

ここでは、エクサが組織で、個人で、様々な切り口から活き活きと新技術に取り組んでいる姿を順次ご紹介していきます。

メルマガで最新情報をお届けします

メルマガ配信登録はこちら

DXへの取り組みや最新の技術情報、技術者のコラム、イベント情報などエクサの最新情報をお届けします。

<2021年12月までキャンペーン実施中>
新規登録の方から毎月抽選で10名様にプレゼント進呈!
この機会にぜひご登録ください

TOP