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AndroMDA用DAOカートリッジ」を更新し、AndroMDA3.2に対応しました。

AndroMDADAOカートリッジ」をを更新し、AndroMDA3.2に対応しました。

 

()エクサ テクニカルコンピテンシー部ではアプリケーション開発の手段としてMDAに注目し、AndroMDA用のDAOカートリッジを公開してきましたが、この度、AndroMDA3.2に対応しDAOカートリッジを更新しました。

 

主な変更点

  • モデリングツールとしてMagicDraw 11.xに対応
  • UML2.0で記述されたモデルの読込みに対応

 

MDAの普及に貢献したく、このカートリッジを広く公開します。是非ご利用ください。
 

DAOカートリッジの機能概要
 MVCモデルに基づくWebアプリケーションのM(Model)部分を構築するためのカートリッジです。
 UMLクラス図で描かれたドメインモデルを入力にして、Seaser2およびHibernateフレームワークに

 基づくコードを自動生成します。
 HQLもしくはSQLを指定することにより、DAO(Data Access Object)100%自動生成します。

 

AndroMDA DAOカートリッジ公開ページ
http://www.exa-corp.co.jp/techinfo/mda/index.html

 

お問い合せ先

 株式会社エクサ 総務部 広報担当


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