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- ERPで何ができるのか?実現イメージがわからない!
- 業務の現実にあっているのか?追加開発は抑えたい!
- SIerは何をしてくれるのか?
- どれくらいの期間でいくらかかるのか?
- 要件分析の効率化
- 追加開発工数の抑制
- 作業内容の明確化
- 実現イメージの明確化
- 低コスト・短期間にERPを導入
- 豊富な実績に鍛え抜かれた業務テンプレートを活用した、新業務構築
- お客様の継続的成長に追随可能な、機能拡張性に優れたシステム
- 豊富なプロジェクト経験より導き出した、エクサ独自の導入手法
- 追加開発工数を削減する、実業務に即したツール群を標準提供
- 会計ソリューション(QSFIN®)、人事ソリューション(QSHRMS®)の2製品のラインアップ
ERPパッケージ・Oracle E-Business Suite(以下、Oracle EBS)の優位性を活かし、日々刻々と変化する企業の経営環境に柔軟に対応可能な、日本企業の業務の現実に即した会計・人事システムの基盤をご提供するソリューションです。
Oracle EBSにより企業活動の情報を一元化し、スピーディな経営の意思決定をご支援します。
エクサの豊富なOracle EBS導入ノウハウを集結した4つの構成要素により構成されています。
- リファレンスモデル
- EBSを日本企業の実業務に適用したプロセスモデル
- プリセットモデル
- 仮想企業を想定し、パラメータを事前設定した環境
- テンプレート
- エクサの経験に基づき開発済みの追加機能・各種テンプレート
- QSSERIES®導入手法
- 標準的な導入手順・体制を示したもの

QSSERIES®は、パッケージをカスタマイズせず、標準機能、テンプレート、連携ソリューション、EUC、追加開発でお客様の業務を実現します。
その結果、将来的な法制度変更、社内制度変更、機能拡張に柔軟に対応することができます。

QSSERIES®を用いたOracle EBS導入には、2種類のアプローチがあります。
- 短期導入型
- QSSERIES®の標準機能で短期間にシステムを稼動させ、必要に応じて後日拡張。最短期間での稼動を実現。
- カセットプラン型
- QSSERIES®を叩き台としてお客様要件を明確化し、アドオン開発などの対応を検討。QSSERIES®の必要な部分だけ利用することにより、稼動までの期間短縮や工数削減を実現。

QSSERIES®の4つの構成要素を活用し、要件定義局面を効率的に促進します。
- 完成形をイメージし易い
- プリセットモデルを操作しながら要件を引き出します
- パッケージに足りないものを洗い出す
- リファレンスモデルにより実業務との差異を浮き彫りにします
- プロジェクトの全体感をつかむ
- QSSERIES®導入手法に従い、豊富な導入実績に基づくスケジュールや体制を提案します






