SAMaaS-Asset は、資産管理の登場人物視点での工夫が満載です。

こんな課題抱えていませんか?
- PCがどこで誰に使われているか分からない
- ソフトウェアライセンスが足りているか分からない
- リース契約情報とIT資産情報が紐づいていないため、契約満了直前に、慌てて対象機器を探している
- 余剰資産を有効活用できていない
このような効果があります
- ハードウェア資産管理を実現することで、ソフトウェアライセンス管理も実現
- 契約情報-IT資産情報が紐づいているので、リース切れ資産を契約情報から参照可能
- 余剰資産を有効活用し、TCO適正化を実現
SAMaaS-Assetの概要
E@CS SAMaaS-Assetは、6つの側面からIT資産を管理できます。
| ハードウェア管理 |
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|---|---|
| ソフトウェア管理 |
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| ソフトウェアライセンス管理 |
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| インベントリ情報管理 |
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| 契約・経費・廃棄管理 |
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| 故障情報・要望管理 |
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SAMaaS-Assetの主な機能
ダッシュボード機能
- 可視化したい情報を参照するダッシュボード画面を、IT資産管理に登場するロールごとに提供します
- グラフから該当する情報にドリルダウンできます
- 使われていないPCやライセンスを可視化できます
- 参照したい情報への簡単アクセス機能を提供します

使われていない資産を無駄にしません!
SAMaaS-Assetは、使われていないPCやライセンス(遊休資産)の管理ができる為、 新たに使いたいときは、遊休資産有無の確認をして、割り当てが可能です。今までは、「実は使える資産があるのに、新たに用意していた・・・」といった 無駄をなくします。
データ連携機能
PCやサーバといったハードウェア機器情報だけでなく、購買契約情報、
リース契約情報、ソフトウェアライセンス情報、利用者情報の相互連携を実現します。
契約情報から資産情報への参照が簡単です。

| 対応する契約 | 対応するハードウェア | 対応するライセンス |
|---|---|---|
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もうすぐリース切れ...。対象はどのPC?
SAMaaS-Assetは、リース等の契約情報、ハードウェア情報が連携して管理されている為、 リース切れのPCを割り出すのも簡単です。利用者情報も連携している為、誰が使っているかも分かります。
ライセンス管理機能
- ライセンス形態に応じたライセンス管理ができます
- Microsoft製品の複雑なライセンス形態も管理できます
- ライセンス媒体(インストールメディア、ライセンス証書)も管理できます
| ライセンス種別 | ライセンス形態 | ライセンス媒体 |
|---|---|---|
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Windows7のライセンスでWindowsXPを使いたい!
SAMaaS-Assetは、ソフトウェアの様々なライセンス形態に対応しています。Windows7をフルライセンス、WindowsXPをダウングレードライセンスとして登録することで、 対応可能です。
インベントリ情報との比較機能
- インベントリ情報とSAMaaS-Assetに登録してある台帳を比較し、差分を検知することが行えます
- ライセンス違反対象PCを特定することも可能です
- インベントリ収集ツールも含めたサービスを将来的に提供する予定です

定期的なインベントリ情報収集でライセンス違反を検知!
収集したインベントリ情報をSAMaaS-Assetへ登録しておき、台帳とインベントリ情報を比較して、台帳との乖離を 見つけることで、ライセンス利用違反を検知できます。
レポート機能
SAMに必要な4つの台帳はもちろん、利用場面を想定した豊富な分析用のレポートを提供します。
レポートはPDFだけでなくEXCEL形式での出力も可能です。
| 管理台帳 | 分析/セキュリティ関連レポート |
|---|---|
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レポートを利用し、現状把握!分析に生かせる!
■部署別に管理しているライセンスを全社横断的な視点で見たい⇒「保有ライセンス台帳」で全社の保有ライセンス数を確認
■業務に関係の無いソフトウェアがインストールされていないか確認したい
⇒「禁止ソフトウェア導入一覧」でインストール禁止ソフトウェアが導入されているPCを検知
■PCの購入計画を立てたいが、今どれだけのPCが余っているかを確認したい
⇒「遊休ハードウェア一覧」で使われていないPC台数を把握、購入計画に生かせる
- お問い合わせ TEL:044-540-2012
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