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開催概要
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開催日時
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2008年3月7日(金) 13:30~17:00(受付開始13:00)
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開催会場
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青山TEPIA 4階 会議室
アクセス:
東京メトロ銀座線 外苑前駅から徒歩4分
JR千駄ヶ谷駅、または信濃町駅から徒歩14分
都営大江戸線 国立競技場駅から徒歩11分、または青山一丁目駅から徒歩9分
地図:http://www.tepia.jp/access/index.html
住所:〒107-0061 東京都港区北青山2丁目8番44号
Tel:03-5474-6125
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プログラム
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13:00 受付開始
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13:30~14:30 基調講演「品目マスタ整備による調達コスト削減の進め方」
最近、日本の製造業の多くは自らのコスト競争力強化より、海外生産移転や新製品開発のみにシフトしている傾向が強くなっています。しかし、調達の品目データに注目し、ITを活用し生産用部材をはじめ一般購買品(MRO;設備機械、間接材、什器備品、サービスなど)を含めて検討すると10%-20%の調達コストの削減が可能です。瀕死に窮していた巨大企業がその復権のために大きく貢献した、調達コスト削減の方法論や実績を紹介します。
講演者:ワクコンサルティング代表取締役 松林光男
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14:30~14:45 休憩
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14:45~15:45
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SPBOMを使った製造原価算出のためのデータ管理と
コスト削減手法のご紹介
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個別原価算出に必要な部品表と製造手順への要求をSPBOMでどのように取り扱うかを説明します。また,原価データを含むASPROVAへのマスタ生成を行い,生産計画シミュレーションにより原価計算を行う方法について解説します。
講演者:エクサ第3事業部インダストリーソリューション部 久保晋
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15:45~16:30 Asprova KPI機能のご説明
スケジューラーの活用により、設備能力を考慮した生産計画・納期・在庫状況・設備負荷など、あらゆる角度からの見える化をデモンストレーション交えてご紹介します。さらに、Asprovaが持つ主要業績評価指標機能(AsprovaKPI)でコストの見える化を実現し、コスト削減を提案します。
講演者:アスプローバコンサルタント 奥井聡
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16:30~17:00 質疑応答
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受講料
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無料
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受講申込方法
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下記URLのアスプローバ社の申込ページからお申込下さい。
http://www.asprova.com/jp/seminar_jp/eventlist.html
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